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無料でAI音声クローンを作るやり方

Darius Z. 著者: Darius Z. 12 分で読めます
話す人の声がラップトップに流れ込み、AI音声クローンの複製波形が表示されるイラスト

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AI音声クローンは、オープンソースモデルを使えば数分で、しかも無料で作れます。「無料」とうたいながら実際には無料ではないベンダーのランディングページとは違います。このガイドでは本当に無料の2つの方法、ChatterboxとOpenVoice V2に加え、最も安く使える有料の選択肢、ElevenLabs(イレブンラボ)のStarterプラン($6/月)も紹介します。

「AI 音声クローン 無料」で検索すると、出てくるのはほとんどがベンダーのマーケティングページです。トップページでクローン機能を大きく宣伝していても、実際に使おうとした瞬間に有料プランへ誘導されるツールは珍しくありません。このガイドで扱うのは、検証済みで本当に無料なものだけです。公式のHugging Faceデモ上で動くオープンソースモデルで、サインアップもカード登録も不要です。

重要ポイント

  • 「無料のAI音声クローン」を謳うページの多くはベンダーのマーケティングページで、実際にクローンしようとすると無料ではなくなる
  • 2026年8月時点で本当に無料な方法は2つ:ChatterboxとOpenVoice V2。どちらもMITライセンスで、インストール不要の公式Hugging Face Spaces上で動く
  • ElevenLabsの無料プランには音声クローン機能自体が含まれておらず、Instant Voice Cloningと商用ライセンスが解放される最安プランはStarter($6/月)
  • 自分の声をクローンするのは合法でシンプルだが、他人の声をクローンするには本人の同意が必要。テネシー州のELVIS Actは今やこれを州法として明文化している
  • 品質は音声の長さに比例する:約5秒でそこそこのゼロショットクローン、1〜2分で良好なインスタントクローン、30分〜3時間でプロ品質の結果が得られる
初級 | 実践: 15〜30分

「無料」を謳うだけのツールはやめて、ElevenLabsを試す

ElevenLabsの無料プランにはクローン機能が一切含まれません。Starter($6/月)でInstant Voice Cloningと商用ライセンスが解放されます。

ElevenLabsで音声クローンを試す →

始める前に必要なもの

以下のどの方法を選んでも、無料のオープンソースモデルでも有料ツールでも準備は同じです。スマホか簡易USBマイク、静かな部屋、そして30秒〜2分のクリアな音声、これだけです。ツールごとの違いはアップロードの段階から先で生まれます。

録音機材。 スマホや簡易USBマイクで十分で、スタジオ機材は必要ありません。それより重要なのは静かな部屋です。これらのモデルは参照クリップに入っているものをそのままコピーするため、声だけでなく背景音やエコーまで再現してしまいます。

静かな場所。 扇風機の音や交通騒音、他の人の話し声が入らない場所で録音しましょう。服がぎっしり詰まったクローゼットや小さなカーペット敷きの部屋の方が、開放的なリビングより向いています。柔らかい素材がエコーを抑えてくれるからです。

30秒〜2分のクリアな音声。 ここで紹介するほとんどのツールにとって、これが最適な長さです。音楽や背景音を入れず、普段の話し方で1〜2段落を声に出して読みましょう。方法によってはもっと短くて済むものもあり、5秒程度で足りるケースは各方法のステップで説明します。

方法1:Chatterboxで無料で音声をクローンする

Chatterbox(および高速版のChatterbox Turbo)は、Resemble AIが公開しているオープンソースの音声クローンモデルで、MITライセンスで提供されています。つまり期限付きの無料トライアルではなく、個人利用・研究・商用プロジェクト(クローズドソース製品を含む)まで無料で使えるということです。短い参照クリップからゼロショットで声をクローンでき、ファインチューニングや学習の実行は不要です。

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公式のChatterbox Turboデモを開く

Hugging Face上のResembleAI/chatterbox-turbo-demo Spaceにアクセスします。高速版のTurboで、すべてブラウザ内で完結し、アカウント登録もインストールも不要です。

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短い参照クリップをアップロードする

自分の声のクリアなクリップをアップロードするか、その場で録音します。Chatterboxのゼロショットクローンには約5秒あれば十分です。

話者は1人だけにし、背景音は入れないでください。モデルはクリップに含まれるものをそのまま模倣するため、アクセントも背景音も再現されます。長さより録音のクリアさの方が重要です。

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読み上げたいテキストを入力する

クローンした声で読み上げてほしいスクリプトや文章を入力します。

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生成してダウンロードする

生成ボタンをクリックして結果を聴き、音声ファイルをダウンロードします。ChatterboxはMITライセンスなので、出力は別ライセンス不要でそのまま商用利用できます。

テキストボックス、感情タグ、参照音声の波形、Generateボタンが並ぶHugging Face上のChatterbox Turboデモ画面

公式のChatterbox Turboデモ:テキストを貼り付け、短い参照クリップをアップロードまたは録音し、Generateを押すだけ。すべての操作が1ページで完結します。

音質・レイテンシ・料金を有料の代替ツールと横並びで比較したい方は、ElevenLabs vs Chatterbox TTS徹底比較を参照してください。

方法2:OpenVoice V2で無料で音声をクローンする(日本語ネイティブ対応)

OpenVoice V2は、MyShellとMIT研究者チームによるもう1つのオープンソースの選択肢で、こちらもMITライセンス(2024年4月から商用利用も対象)で公開されています。Chatterboxに対する最大の強みは対応言語の広さです。英語・スペイン語・フランス語・中国語・日本語・韓国語をネイティブでサポートしており、1つの参照クリップさえあれば、この6言語のどれでもクローンした声で読み上げさせられます。つまり英語の音声サンプルから日本語の読み上げが可能ということで、日本語話者にとってはこれが最大のメリットです。

成功: 日本語ネイティブ対応が最大の強み

OpenVoice V2は、6つの対応言語に日本語を含む数少ない無料クローンツールの1つです。英語の参照クリップをアップロードするだけで、そのクローン音声に日本語のテキストを読ませられます。日本語の音声サンプルを別途用意する必要はありません。

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OpenVoice V2のSpaceを開く

Hugging Face上のmyshell-ai/OpenVoiceV2 Spaceにアクセスします。Chatterboxと同様、サインアップ不要のブラウザベースのデモです。

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参照クリップをアップロードする

クローンしたい声の短くクリアな録音をアップロードします。静かな部屋で録音するルールは方法1と同じです。

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言語を選んで生成する

対応する6言語の中から出力したい言語(日本語も選択可能)を選び、生成します。

これがOpenVoice V2ならではの機能です。英語のサンプルから声をクローンし、日本語やスペイン語のテキストをそのまま読ませることができます。その言語で録り直す必要はありません。

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クリップをダウンロードする

満足のいく結果になったら生成した音声をダウンロードします。Chatterboxと同じMITライセンスなので、商用利用も問題ありません。

MyShellのブランディング、MITライセンスの表記、対応6言語、テキスト入力欄が表示されたHugging Face上のOpenVoice V2 Space画面

OpenVoice V2のデモページには利用条件がそのまま明記されています:MITライセンス、無料での商用利用、ネイティブ対応6言語。

ヒント: もう1つの選択肢:Chatterbox Multilingual

Resemble AIは英語版のTurboデモとは別に、23言語(日本語含む)に対応するChatterbox Multilingualも公開しており、こちらもMITライセンスです。ただし本ガイドでリンクしている英語版のChatterbox Turboデモ自体は日本語を読み上げません。日本語で使うには、Multilingual版の専用デモが必要です。

方法3:ElevenLabsで$6/月から本格的な音声クローンを解放する

MITライセンスの条文を自分で読み解く手間をかけずに、洗練されたインターフェースと商用ライセンスを手に入れたいなら、ElevenLabsが実際に使える最安の有料の選択肢です。無料プランの中身ははっきりさせておく価値があります。テキスト読み上げ、音声認識、効果音、Voice Designは使えますが、音声クローンは一切含まれず、商用ライセンスもありません。Starterプラン($6/月・30,000クレジット)が、Instant Voice Cloningと商用ライセンスの両方を解放する最初のプランです。

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ElevenLabs Starterに登録する

無料プランではクローンは使えません。Starter($6/月)でInstant Voice Cloningと、無料プランにはない商用ライセンスが解放されます。

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30秒〜2分のクリアな音声を録音する

ElevenLabsの公式ドキュメントによると、30秒でも優れた結果が得られますが、最もバランスの良い結果を求めるなら1〜2分のクリアな音声が推奨されています。

ElevenLabsのガイダンスによれば、3分を超えるとかえって品質が落ちることもあります。話者は1人に絞り、モデルはアクセントも背景音も区別なく再現することを忘れず、静かな場所で録音してください。

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アップロードして同意を確認する

Voice Labでクリップをアップロードし、この声をクローンする権利があることを確認する同意チェックボックスにチェックを入れます。

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生成して調整する

スクリプトを入力してクローンした声で音声を生成し、しっくりくるまで言い回しや設定を調整します。

Instant Voice Cloningなので、この一連の流れは数時間ではなく数分で終わります。

情報: 放送品質の結果が必要な場合は?

30分〜3時間の音声を用意できるなら、ElevenLabsのProfessional Voice Cloning(Creatorプラン以上で利用可能、$22/月・初月$11のプロモーションあり)が、約3〜6時間かけて専用モデルを学習します。他人の書面による同意があっても自分の声しかクローンできず、セットアップの一環として本人確認用の録音が必要です。

ElevenLabs Starterで音声クローンを始める

1〜2分のサンプルをアップロードすれば、数分でクローンした声を聴けます。月30,000クレジットと商用利用権も含まれます。

ElevenLabs Starterを利用する →

クローン以外のテキスト読み上げの選択肢も知りたい方は、ベストAI音声ジェネレーター比較でより幅広いツールとユースケースを扱っています。

「無料」を謳うAI音声クローンツールの実態は?

音声クローンを大々的に宣伝していながら、実際には無料で使えない有名どころもあります。Murfはクローン機能をEnterpriseプランの営業相談の先に隠しており、Speechifyの無料プランはマーケティングとは裏腹にクローンを含まず、ElevenLabsの$0プランはテキスト読み上げまでしか対応していません。それぞれの実際の料金を見ていきましょう。

Murf AI 音声クローンはEnterprise限定のCustom Voice Clonesアドオンで、「Contact Sales」の先にしかありません。Free(音声生成10分の買い切り、クローンなし)、Creator($19/月・年払い)、Business($66/月・年払い)のどのプランにも含まれていません。Murfには自分でクローンできるセルフサービスの手段が、どの価格帯にも存在しません。

Speechify マーケティングページは「Try Voice Cloning, it’s free」と宣伝していますが、公式の料金ページは違う話を語っています。Freeプランには「No Voice Cloning」と明記されており、クローンが使えるのはStudio Starterプラン($100/年)からです。

ElevenLabsの無料プラン自体: 最もよく誤解される点なので、改めて確認しておきます。$0プランは月10,000クレジットをTTS、音声認識、効果音に使えますが、音声クローンはゼロで商用ライセンスもありません。

各社公式料金ページと比較、2026年8月時点

Tool 本当に無料? 必要な音声 商用利用 落とし穴
Chatterbox はい 約5秒 可(MITライセンス) 公式デモはテスト用で大量制作向けではない
OpenVoice V2 はい 短いクリップ1本 可(MITライセンス) ネイティブ対応6言語(日本語含む)で最良の結果
ElevenLabs Free いいえ 該当なし 不可 クレジット量に関わらずクローンは含まれない
ElevenLabs Starter($6/月) いいえ(有料) 30秒〜2分 Instantのみ。Professional CloningはCreatorプラン($22/月)が必要
Murf AI いいえ 該当なし 該当なし クローンはEnterprise限定、営業経由のアドオン
Speechify いいえ 該当なし 該当なし 無料プランにクローンなし。$100/年から

音声クローンに実際どれくらいの長さの音声が必要?

5秒から3時間まで幅があります。Chatterboxのようなゼロショットツールは約5秒から動作し、ElevenLabsのInstant Voice Cloningは1〜2分、プロ品質のクローンには30分〜3時間が必要です。クリアな音声が多いほど、より正確で安定したクローンになり、その差は耳で分かるレベルです。

数秒(ゼロショット): ChatterboxとOpenVoice V2はどちらも学習ステップなしで、短いクリップから動作します。品質はそこそこで、手軽なテストや短いクリップ、個人プロジェクトには十分ですが、短いサンプルほど、トーンやペースの細かな違和感が目立ちます。

1〜2分(インスタントクローン): ElevenLabsのInstant Voice Cloningはこの長さで学習されており、5秒のゼロショットサンプルよりも明らかに安定した自然なクローンが得られます。品質を重視するなら、ほとんどの人がこの長さを目指すべきです。

30分〜3時間(プロフェッショナルクローン): ElevenLabsのProfessional Voice Cloningはこの分量の音声で専用モデルを学習し、現在利用できる中で最も放送品質に近いクローンが得られます。学習には数時間かかり、自分の声のクローンにしか使えません。

AIで声をクローンするのは法的に問題ない?

自分の声をクローンするのは合法で、AIの使い方としてはほぼ議論の余地がありません。自分の声、自分の録音、自分の出力だからです。法的・倫理的な線引きが生まれるのは他人の声をクローンする場合で、そこでは本人の同意がすべてを左右します。

警告: 同意は必須です

他人の声を許可なくクローンすることは、ツールが技術的に可能であっても、その人の権利を侵害する場合があります。このガイドで紹介したどの方法でも、アップロードする声をクローンする権利があることを確認する手順が組み込まれています。

米テネシー州のELVIS Act: 2024年7月1日施行のこの法律は連邦法ではなく州法で、無断のAI複製から個人の声を保護し、商用目的で声をクローンする前に書面の同意を義務付けています。他の州が追随する可能性はありますが、米国内でも全国的な保護にはまだ至っていません。日本には現時点でこれに相当する法律はなく、声のクローンに関する規制は今のところ各サービスの利用規約や、本人の同意を得るという原則に委ねられています。

EU AI Act: 第50条の透明性ルールは2026年8月2日に発効し、ディープフェイクを含むAI生成・加工音声をリスナーに開示することを義務付けています。EU圏の視聴者向けにクローン音声を公開する場合は、AI生成であることの表示が法的義務になります。日本国内向けの利用が中心であれば直接の適用対象ではありませんが、EU向けにコンテンツを配信する場合は関わってきます。詳しくはEU AI Act第50条のコンテンツ表示ルールを参照してください。

詐欺はもう1つのリスクです。 米FTCは、SNSの動画から抜き出した声(多くの場合は家族の声)をクローンし、緊急事態を装って送金を求める「ボイスクローン詐欺」について繰り返し消費者に警告しています。日本でも家族を装う電話詐欺は長年の問題であり、AI音声クローンはこうした手口をさらに巧妙にしかねません。このガイドで紹介した方法はいずれもそうした用途のためのものではありませんが、同じ技術が悪用されうるからこそ、同意と開示が重要なのです。

参考リンク

よくある質問

声のクローンは法律的に問題ない?

自分の声をクローンする分には問題ありません。自分の録音、自分の声である以上、誰の許可も必要ないからです。法的な論点が生じるのは他人の声をクローンする場合で、そこでは本人の同意が必須になります。米国ではテネシー州のELVIS Actのように声を保護する州法も出てきていますが、日本にはまだこれに相当する法律はなく、同意を得るという原則がそのまま基準になります。

AI音声クローンは無料でできる?

はい、オープンソースモデルを使えば可能です。ChatterboxとOpenVoice V2はどちらもMITライセンスで、無料の公式Hugging Face Spaces上でサインアップやインストールなしに動きます。「無料」の音声クローンを謳うマーケティングページの多くは実際には無料ではなく、ElevenLabsの$0プラン自体にもクローン機能は一切含まれていません。

音声クローンにはどれくらいの長さの音声が必要?

約5秒から数時間まで、方法と求める品質によって変わります。ChatterboxやOpenVoice V2のようなゼロショットツールは約5秒のクリアな音声で動作します。ElevenLabsのInstant Voice Cloningは1〜2分が速度と品質のベストバランスとして推奨されています。プロ品質のクローンには30分〜3時間の音声が必要で、学習に数時間かかります。

AI音声クローンは安全?

自分の声、または同意を得ている声をクローンする分には、ツール自体は安全に使えます。リスクが生まれるのは悪用されたときで、クローンされた声が家族になりすます詐欺電話に使われた例があり、FTCが消費者向けに警告を出しています。信頼できるツールを使い、クローン音声は同意のある用途に限定し、必要な場面(EU AI Actの対象になる場合など)ではAI生成であることを開示すれば、安全な範囲で利用できます。

無料の音声クローンツールで期待できる品質は?

参照クリップ次第でそこそこから良好までの範囲です。ChatterboxとOpenVoice V2はどちらも短いゼロショットサンプルから、個人プロジェクトや手軽なテスト、完璧さが求められないコンテンツには十分な、認識可能で実用的なクローンを作れます。何時間分もの音声で学習したプロ仕様のモデルには及びませんが、無料でブラウザ完結のツールとしては、その差は思っているより小さいです。

AI音声クローンに一番おすすめのツールは?

予算と用途によります。コストを優先するなら、ChatterboxとOpenVoice V2は本当に無料で、商用利用までMITライセンスでカバーされます。特に日本語話者にとってはOpenVoice V2が有力で、日本語をネイティブでサポートしているため英語の参照クリップから直接日本語の音声を生成できます。より洗練されたワークフローに料金を払ってもいいなら、ElevenLabs Starter($6/月)が本格的なクローンを解放する最安プランです。両者を詳しく比較したい場合はベスト無料音声クローンツール比較ElevenLabs vs Chatterbox TTSの記事も参考にしてください。

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